就労支援機関/企業の皆さんの声一覧

就労支援機関I ご担当者さま
個別支援(見学後振返り)

振返りの内容や利用者の様子からから色々なヒントをもらえました。 ・質問の意図をつかみきれない場面があり、ずれた答えになる。 ・最優先事項は就業環境かもしれない。その自覚度合に課題があるとわかった。 ・こだわりは薄れてきた

就労支援機関H ご担当者さま

第三者からの視点により利用者の課題がより明確になると感じています。また、「従来の支援でいいんだ」、「この視点で物事を捉えよう」等、支援員としてのスキルアップにもつながっています。

就労支援機関F ご担当者さま
企業実習 参加

自分から言葉にしての発信は、まだハードルが高いことがわかりました。慣れたら自己発信できるのかも未知数なので、訓練を通して向上を図っていきたいと思います。

企業E ご担当者さま
企業実習 受入

雇用した場合と同じ条件、環境で実習をしていただきました。支援員、ご家族にもその様子を御覧いただきました。ご本人を支える人たちが、実際働く前にそれぞれの役割を確認できる場にもなっています。

就労支援機関E ご担当者様
企業実習 参加

1回目の実習で本人の課題を確認し1ヵ月訓練した後に2回目の実習を行っていただきました。本人の成長したところを企業様に見ていただける機会となり良かったです。

企業D ご担当者さま
職場見学 受入れ

支援員においでいただきました。業務の切り出しについても相談できたことで障害者雇用の一歩を踏み出すことができました。就労移行支援事業所を見学してみたいです。

就労支援機関D ご担当者さま
意見交換会 参加

業務の切り出し、就労先の開拓、就労安定のため支援など企業における障害者雇用の工夫のお話がきけて大変参考になりました。支援機関として、就労者の生活のサポートを連携することで、ご本人の就労定着につながることを改めて確認致しま

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