就労支援機関/企業の皆さんの声一覧

就労支援機関/企業の皆さんの声一覧

就労支援機関I ご担当者さま
個別支援(見学後振返り)

振返りの内容や利用者の様子からから色々なヒントをもらえました。 ・質問の意図をつかみきれない場面があり、ずれた答えになる。 ・最優先事項は就業環境かもしれない。その自覚度合に課題があるとわかった。 ・こだわりは薄れてきた

就労支援機関H ご担当者さま

第三者からの視点により利用者の課題がより明確になると感じています。また、「従来の支援でいいんだ」、「この視点で物事を捉えよう」等、支援員としてのスキルアップにもつながっています。

企業E ご担当者さま
企業実習 受入

雇用した場合と同じ条件、環境で実習をしていただきました。支援員、ご家族にもその様子を御覧いただきました。ご本人を支える人たちが、実際働く前にそれぞれの役割を確認できる場にもなっています。

企業D ご担当者さま
職場見学 受入れ

支援員においでいただきました。業務の切り出しについても相談できたことで障害者雇用の一歩を踏み出すことができました。就労移行支援事業所を見学してみたいです。

就労支援機関D ご担当者さま
意見交換会 参加

業務の切り出し、就労先の開拓、就労安定のため支援など企業における障害者雇用の工夫のお話がきけて大変参考になりました。支援機関として、就労者の生活のサポートを連携することで、ご本人の就労定着につながることを改めて確認致しま

【企業E ご担当者様】
企業実習 受入れ

複数日の実習を行ったことで、障害のあるご本人だけでなく受入れる部署の職場環境を見直す良い機会となった。自己発信もできており、是非 一緒に働きたいと思った。

【企業D ご担当者様】
職場定着 相談

”○○と言ったら傷つくのではないか”など過剰な合理的配慮になっていることに改めて気が付かされました。どのような声掛けをしたほうが良いのか本人とコミュニケーションを取りたいと思います。

【企業C ご担当者様】
職場見学 受入れ

ハキハキしていて意欲が見えた。興味を持って見学に来てくれるのが嬉しい。繊細な面が見えたのがやや心配だが、意欲があるのなら仕事を用意したいと考えているので、実習希望の場合は受入れたい。

【企業B ご担当者様】
意見交換会 参加

企業としてこれから受入れする準備など、不安や不明点、今後も出てくるとは思いますが少しわかったこともあり、学びある時間だった。また、いろんな企業の方や支援員さんとの交流ができ、よかったと思う。

【就労支援機関E ご担当者さま】
企業実習 参加

1日4時間、4日の実習を行っていただいた。実習中、迷って決断できない場面もあったが、商品を丁寧に扱うことへの意識も高く、実習企業への応募意思もあり、今後も企業と連携ができればと思った。

上部へスクロール